YESグループ 秘書室
言わずと知れた札幌すすきの巨乳の名店。
メリット
デメリット
他店と比べると料金設定が高いため地雷に当たったときにダメージがでかい
人気嬢は予約が集中して予約が取りにくい
在籍写真マジック(スリーサイズ詐欺)が多々ある
その他注意事項
VIP秘書は各指名料+1000円となる
秘書室備忘録@
管理人が秘書室に通い始めたときの思い出を記します。
秘書室といえばかつて「愛華」ちゃんという超がつく人気嬢がいました。
もう10年以上も前です。(正確に言うと13〜14年前くらいです。)
その当時はまさにすすきの風俗全盛期。
予約もいまよりもっともっと困難な時代でした。
管理人は当時他店で黒服をしていましたが、やはり他店とはいえすすきののトップランカーの風俗嬢は気になるものです。
意気揚々と指名して突入したのを覚えています。
当時は、ルスイアグアのあゆちゃん、秘書室の愛華ちゃん、プラチナのじゅりちゃんがすすきののトップランカーでした。
いわゆるカリスマってやつですね。
全員プライベートでも遊んだことがありますが、やっぱりオーラみたいなものがありました。
もう10年以上も前になるのですね(遠い目)。
これまで仕事もプライベートも含めて2000人以上の風俗嬢と接してきた中でこの3人は確実にオーラランキングのトップ10に入ります。
さて、愛華ちゃんの話に戻りますが、おっぱいはきれいでウエストもしっかり。
まさにパーフェクトボディで、何よりその唇がぶ厚くキスも濃厚でしたのでまさにとろけるような感覚だったのを覚えています。
その後、愛華ちゃんはAVの世界に転身し、成功をおさめました。

たしか晩年は裏ビデオにも出ていた気がします。
AV入りする前のすすきのヘルス嬢のときでも年収1000万オーバーでしたし、高級外車に乗っていましたので、ヘルスとAV合わせた10年あまりでサラリーマンの生涯賃金くらいは稼いだのではないでしょうか。
AV引退後、すすきののパブで働いていたところまでは知っているのですがその後は不明です。
今は幸せな結婚をして子供でもいるのかもしれませんし、もしかしたらどこかの風俗に籍をおいているかもしれません。
いずれにしても何度かお世話になった身としてはどんな形でも彼女が笑顔で幸せになってくれていればいいなと思います。
今後秘書室から彼女のようなトップランカーが出てくることを期待しています。
秘書室備忘録A
前回は愛華ちゃんについての思い出を書きましたが、今回は「「怜菜ちゃん」です。
かれこれ8年前くらいですかね。
まだ怜菜ちゃんが新人だったときに入った記憶があります。
体は大きく色白爆乳の純朴な女の子でした。
当時はかなり初々しいプレイで、このコは本当にこの業界でやっていけるのかな?なんて思ってました。
確か出身は東北(青森か秋田)で訛りもあり、プレイもたどたどしく、相当なテクニシャンが多いすすきのヘルス業界で長続きするようには思えませんでした。
しかし、あれよあれよという間にランキング入りし、数か月後にはナンバーワンになっていました。
彼女がトップランカーになった理由はなんといってもその素人っぽさでだったのでしょう。
お客様はどういう方であれ、「癒し」を求めているものです。
彼女のおっとりした雰囲気や本気で感じているような様子に心奪われたのでしょう。
また、当時秘書室は絶対的なナンバー1の不在という時期でしたので、たまたまその空白の期間に入店したのがナンバーワンになれた理由というのもあると思います。
兎にも角にも怜菜ちゃんはあれよあれよという間にすすきのでもトップランカーになり、AVに転身しました。
AV転身後も成功をおさめ、AV業界でもトップランカーとなったのでした。

ここで私が強く思ったのが、ナンバーワンになるための絶対的な条件は「愛嬌」だということです。
さらにもうひとつ言えば怜菜ちゃんはお客様を褒めるのがとっても上手だったように思います。
これもナンバー嬢の共通点ですね。
どれだけルックスが良くてもサービスが良くても、自分のことを好きでいてくれ素直に褒めてくれる嬢には勝てません。(たとてそれが演技とわかっていたとしても。)
このことについてはどれだけ時代が移り変わろうとも変わることはない売れる嬢の絶対的な条件だと思います。
男はサービスとルックスはどれだけ素晴らしくても回数を重ねれば飽きてしまうものです。
しかし「愛嬌」と「癒し」は飽きることがありませんよね。

